つのつの サイコロ
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商品説明
ブロック、コマ、サイコロ、謎のおもちゃ
「つのつの サイコロ」は子供から大人、おじいさんやおばあさんまで幅広い年齢で楽しめる謎のおもちゃである。ブロック、コマ、サイコロなど子供にとって普段から接している遊びもできるし、手にとって触ったりするだけでも十分楽しく遊べる。また、その「つの」は「柔らかたい」ため、ツボに当てると気持ちがいい!遊びだけでなく、健康器具?としても利用は可能である。日本製のポリマーを使用、非常に安全性が高く評価されている。 おすすめポイント: 遊び方は本当に様々。何とも言えない不思議なおもちゃ。穴に「つの」をはめて行き、いろんな形ができる。重ねていくことも可能。積み上げていくことも面白い。色をうまく使い分けると面白いパターンができる。DNAのような複雑な形も。数がたくさんあるほどいろんな事ができるが、基本はサイコロやコマとして遊べる。
商品詳細
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企画・監修・アートディレクションは東京藝術大学大学院 教授の佐藤雅彦先生、東京藝術大学大学院 助教の木村稔先生。佐藤先生は以前NHKの朝の教育テレビ番組「日本語であそぼう」でのコーナー「ピタゴラスイッチ」の監修を勤めたことがある。その番組は子供の好奇心を刺激すると同時に、大人も楽しませる遊び心満載番組であった。 今回の道具はおもちゃなのか?教材なのか?どちらでもあるがどちらでもない。また、子供のためなのか、大人がターゲットなのかも分からない。ともかく面白い! 01は一刀切り問題。折り紙のような感じで1枚の髪を追っていく。正しくおれば特定した形は一刀切りで整えられる。折り方を間違えれば全て一瞬でゴミに。 02はレイヤーの彫刻。平面プレートに図や絵を描き、その層が重なることによって立体的な絵が出来上がる。立体的に物を見る訓練は極めて新しいと思う。 03は3×3×3 立体パズル。バラバラなブロック(キューブ)を4つの塊にする。その塊の組み合わせでパズルを作る。その4つの塊が3×3×3のキューブ。自分でパーツを組み合わせてもキューブにするのは以外に難しい。 DEDEkitのおすすめポイント: キットを使うと特に立体的な物の見え方が変わる。物はどうなってんの?まずは作ってみよう。実際に作ると楽しさが判ります。また親子、おじいちゃんやおばあちゃん等、家族で一緒に作るのが面白い。次はキット無しで別の形を作ってみるとさらに楽しさが広がる
「ペーパーカッターは大体同じだ。」そう思っていた。刃を変えれば違う切り方はできるが、その刃を変えるのは面倒。これを解決してくれる優れものが「ペーパーカッターCP-4」である。 ほとんどのペーパーカッターはレバーを下に押して紙を切る。このようなカッターは重くて使い辛い。ちゃんと紙を抑えていないとカットが少しづつ斜めに曲がったりしてしまう。ボタンを引くのも他にあるが、「CP-4」はまずダイアルがある。ダイアルには不思議な絵がある。切り目の印だ。普通な直線、クニャクニャした線、点線、折り目の4つのパターンがある。ダイアルをただ回してそのボタンを引けばすぐに切れる。 それで何が違うの? これがまたすごい。点線、直線、折り目を上手に使えば何でも出来る。自由自在に返信用ハガキ、箱、封筒などを自分で作ることが可能。まっすぐに切ることはハサミで出来ない事はないが、ペーパーカッターを使えば線は簡単に出来る。オーマイゴット! オススメポイント:「ペーパーカッターCP-4」は優れたアイディア文房具ですが、何よりもこの低価格が魅力的です。こんなに便利なツールが1200円?!家にも事務所にも欠かせない道具であるのは間違いない。