KAGUYA 月と太陽
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商品説明
機能性と美しさを追求して完成した消臭機能付きインテリアライト
「KAGUYA」はただのインテリアライトではありません。 2016年熊本地震の後、被災した女性メンバーが集まり、長期化するであろう熊本復興の願いを込めて動き出したプロジェクト「スーパーウーマンプロジェクト」を立ち上げた。そのプロジェクトでは色々な物作りに挑戦していて、その一つが「KAGUYA」である。 ライトはカラーLEDです。下からクリスタルにあたり、反射する光が部屋中に散らばる。極めて美しい。 でも「KAGUYA」は光るだけではない。限られている竹炭を使用したオブジェは部屋の空中環境を良くする。竹炭は昔から浄水機能を保つため、井戸や川、畑にも応用されてきた。部屋の匂いの元を吸い込んで集める力がある。 オススメポイント; 「KAGUYA」は非常に機能的だ。また、使っている材料は一流なものを使用していて、非常に丁寧に作られていいる。インテリアライトとしては大変素晴らしい出来栄え! でも、もっと大事なのは作った人たち、「スーパーウーマンプロジェクト」のメンバーの存在です。地震の災害支援と捉えても結構ですが、その女性たちが復興のために立ち上がり、熊本の特徴、熊本ならではの魅力、また商品としての美しく、役に立つものを生み出し、世界に向けて発信することを始めたことの証です。この活動を通じて、生活に潤いを与える光を提供する彼女たちに心から感謝したいです。
商品詳細
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「つのつの サイコロ」は子供から大人、おじいさんやおばあさんまで幅広い年齢で楽しめる謎のおもちゃである。ブロック、コマ、サイコロなど子供にとって普段から接している遊びもできるし、手にとって触ったりするだけでも十分楽しく遊べる。また、その「つの」は「柔らかたい」ため、ツボに当てると気持ちがいい!遊びだけでなく、健康器具?としても利用は可能である。日本製のポリマーを使用、非常に安全性が高く評価されている。 おすすめポイント: 遊び方は本当に様々。何とも言えない不思議なおもちゃ。穴に「つの」をはめて行き、いろんな形ができる。重ねていくことも可能。積み上げていくことも面白い。色をうまく使い分けると面白いパターンができる。DNAのような複雑な形も。数がたくさんあるほどいろんな事ができるが、基本はサイコロやコマとして遊べる。
企画・監修・アートディレクションは東京藝術大学大学院 教授の佐藤雅彦先生、東京藝術大学大学院 助教の木村稔先生。佐藤先生は以前NHKの朝の教育テレビ番組「日本語であそぼう」でのコーナー「ピタゴラスイッチ」の監修を勤めたことがある。その番組は子供の好奇心を刺激すると同時に、大人も楽しませる遊び心満載番組であった。 今回の道具はおもちゃなのか?教材なのか?どちらでもあるがどちらでもない。また、子供のためなのか、大人がターゲットなのかも分からない。ともかく面白い! 01は一刀切り問題。折り紙のような感じで1枚の髪を追っていく。正しくおれば特定した形は一刀切りで整えられる。折り方を間違えれば全て一瞬でゴミに。 02はレイヤーの彫刻。平面プレートに図や絵を描き、その層が重なることによって立体的な絵が出来上がる。立体的に物を見る訓練は極めて新しいと思う。 03は3×3×3 立体パズル。バラバラなブロック(キューブ)を4つの塊にする。その塊の組み合わせでパズルを作る。その4つの塊が3×3×3のキューブ。自分でパーツを組み合わせてもキューブにするのは以外に難しい。 DEDEkitのおすすめポイント: キットを使うと特に立体的な物の見え方が変わる。物はどうなってんの?まずは作ってみよう。実際に作ると楽しさが判ります。また親子、おじいちゃんやおばあちゃん等、家族で一緒に作るのが面白い。次はキット無しで別の形を作ってみるとさらに楽しさが広がる